ソリューション

タブレット

タブレット端末で使える業務アプリケーションの作り方が分からない

新しいデバイスであるタブレット端末は、アプリケーションの開発手法が従来とまったく異なります。

端末のOSごとの専用開発環境や、それぞれの開発ライセンスの購入など、いろいろな準備が必要です。

すぐ開発、すぐリリース、スマートさと開発効率の両立

Biz/Browserは、開発用PC(Windows)、タブレット端末、ネットワーク環境の3つを用意するだけで、すぐに開発を始められます。端末やOS特有の知識やスキルを習得することなく、タブレット端末の特長を生かしたアプリケーションを作れます。作ったアプリケーションはWebサーバに配置するだけで面倒な手続きなくすぐにリリースできます。

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Androidタブレット、iPad、Windowsタブレットのどれでも動く業務アプリケーションを作りたい

Androidタブレット、iPad、それにWindowsタブレット。見た目や操作感は似ていますが、これらはまったく異なる端末です。すべての端末で業務アプリケーションを動かすには、それぞれの端末用に別のアプリケーションとして作る必要があります。Androidの開発はJava、iPadの開発はObjective-Cを使うのが一般的です。また、Windowsにおける開発環境も多岐にわたります。

OSの垣根を超えたソースコードの共有

Biz/Browserの画面開発はJavaやObjective-Cを使いません。画面開発に特化したBiz/Browser専用のプログラム言語「CRS」を使用して開発します。OSの種類に関係なく同じプログラム言語で記述するので、1つのソースコードが様々なタブレット端末で動作するようなアプリケーションを作成することも可能です。